新着キャリアストーリーを公開。
▶元競輪選手・野村 政明さんのキャリアストーリーを公開しました。
「せっかくだから、新しいことにチャレンジしていきたい」
20歳で競輪選手としてデビューし、約21年間にわたってプロの世界で走り続けた野村政明さん。
41歳で現役を引退した後は、兄が営む運送会社の役員として約10年間勤務。そして55歳で、まったく異なる介護の世界へ飛び込みました。
現在は介護福祉士として、デイケアセンターしらゆりの里 北名古屋で介護職員として働いています。
競輪選手時代の自分は「中途半端だった」と当時を振り返る野村さん。
しかし、その言葉の奥には、環境の大切さや仲間の存在、そして新しいことに挑戦し続ける姿勢がありました。
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